みやぞんの24時間テレビマラソンはパワハラ?トライアスロン完走は無理?

『24時間テレビ2018』の企画が徐々に判明してしてきていますね!

昨夏に放送された同番組は、ランナーを当日発表にしたことで注目が集まり、選ばれたブルゾンちえみの激走もあって番組史上歴代2位タイとなる平均視聴率18.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したそうです。

その一方で、チャリティー番組なのに視聴率稼ぎの発表引き延ばし策を講じたことに批判の声が殺到、一時は番組の存続まで危ぶまれましたが、その反省からか、今年の24時間テレビでは、かなり早い段階でランナーを決定し準備を進めることになったそうです。

そして、2018年の24時間テレビのチャリティーマラソンランナーはANZEN漫才・みやぞんさんに決まり、それもトライアスロンだそうです。

今回はみやぞんさんの24時間テレビでマラソンランナーに選ばれたことはパワハラなのでしょうか。

また、みやぞんさんはトライアスロンを完走できるのかそのあたりを調査してみたいと思います!

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目次

24時間テレビマラソンに選ばれたのはパワハラ?

以前から『24時間テレビ』のマラソンは“過酷すぎる”と指摘されていました!

昨年はブルゾンちえみが選ばれたのですが、彼女にランナーであることを伝えられたのは放送当日。

準備期間も用意されなかったため、『負担が大きすぎでは?』といった声が多く寄せられたそうです。

今回は前もって発表されましたが、チャレンジの難易度は格段にアップ。

なんと、24時間テレビでトライアスロン形式のマラソンをするというのです!

これには多くの方が、『みやぞんが断れない性格なのをいいことに酷使しすぎ』『これはパワハラなのでは?』といった声が上がったそうです。

 

「いやいや、トライアスロンとか無理させ過ぎじゃない」

「何でトライアスロンやらされるのか意味わからん」

「本人が望んだならわかるけど、これは強制することか?」

「みやぞんが可哀想」

「去年のブルゾンといい、芸人を何だと思ってるの?」

「立場の弱い若手芸人へのパワハラじゃないのか」
出典:https://www.asagei.com/excerpt/105747

 

トライアスロン完走は無理?

『24時間テレビ2018』の放送日は、 夏後半の8月25日(土)から26日(日)。 

そのため「そうとうな炎天下になりそうだし倒れないか心配」

「真夏日にトライアスロンを素人にやらせるのは危なくない?」といった意見も寄せられている。

しかし、一方で、これまでいくつもの無茶な企画に挑んできたみやぞんさんには、「絶対最後まで走り切ってくれそう」「むしろ早すぎて時間が余ってしまうのでは?」と期待する声が多いのも確かです。

ただ、企画した日本テレビには安全を第一優先で対応してほしいですね!

過去の例からみると24時間テレビ放送内にトライアスロン形式のマラソンが完走できるように計画だてられていると思いますが・・・。

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みやぞんが24時間テレビマラソンに選ばれた理由

みやぞんさんは高校野球ではピッチャーで4番を務めており、スポーツ万能を超えて天才です。

番組で投槍術を学ぶと、すぐに100メートル先の的を射抜くことに成功したり、さらに、ヌンチャクも完璧にマスター。

音楽教育は一切受けていないのに、一度聴いた曲を楽譜も見ずにピアノ演奏できてしまう。

はたまた視認せずに後ろ歩きで8の字を完成させたかと思えば、体感速度200キロといわれる卓球のスマッシュを10球中9球避けてみせたことも・・・。

みやぞんさんには医学的にも、一流アスリートの能力が備わっているらしいです。

とはいえ、チャリティーマラソンは90~100キロの距離を素人が必死で走る姿が視聴者に感動と勇気を与え、募金につなげるというのが名目のはず。

みやぞんさんなら、難なくクリアしてしまうのではないか?

普通にやったら、あっさりクリアしてしまうのは間違いありません。

そこで、みやぞんさんに限っては、水泳、自転車、マラソンのトライアスロン形式にしたのでしょう。

これならいかにみやぞんさんでも限界ギリギリでしょうし、初の試みとして話題性も十分だと日本テレビ関係者は目論んでいるそうです。

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まとめ

ANZEN漫才のみやぞんさん、そんなに人気があるのですね。

正直、知りませんでした。

みやぞんさんごめんなさい。

 

今回はパワハラでトライアスロンを強要されて、断れないのではないかとの憶測をよんでいますが、断れなさそうな優しいイメージがあるのでしょうね。

身体能力は折り紙付き!今年の24時間テレビのトライアスロンを、やり遂げてほしいですね!

本番までにしっかり調整して、無事に走り切ってくれることを祈るばかりだ。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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