アナ雪の重要なシーンでは必ず手袋が使用されている?どこの場面か解説!




本日(2017年3月4日)21:00よりフジテレビ系列で
「アナと雪の女王(アナ雪)」が放送されています。


出典:Disney

アナ雪ではエルサには雪と氷の魔法がつかえるという
能力があります。

エルサはその能力を隠すために手袋をつけて、
自分の能力を隠します。

アナ雪では手袋が結構キーアイテムとなります。

そのキーアイテムとなる手袋は
どの場面で使用されてるのでしょうか?

手袋の使用場面

1:エルサ幼少時代の引きこもり場面

幼少時代のエルサが氷の魔法の能力を隠しきれなくなるため、
エルサの両親(王様・情報様)がその能力を隠すために
エルサに手袋を与えます。

2:エルサ戴冠式の場面

エルサが20歳になり、戴冠式で妹のアナがいきなり、
サザンアイルズの王子様ハンスと結婚すると伝えられ反対します。

エルサは戴冠式を終わらせ、部屋に戻る際にアナに腕を握られ、
その際に手袋がはずれ、招待客や国中の住人に
能力がばれてしまいます。

3:エルサが雪の女王変わる場面

戴冠式で能力がばれたエルサはノースマウンテンに
そこに立てこもります。

エルサはノースマウンテンに登る際に
手袋を外し、あの有名な歌「Let it go」を歌いながら、
氷の魔法を使用し、ノースマウンテンに氷のお城を作り、
氷のお城に立てこもります。

4:ハンス王子のアナ殺害未遂場面

ハンス王子はアレンデール王国の乗っ取りを考えており、
瀕死のアナを殺害しようとする際に手袋をはずします。

まとめ

このようにアナ雪の各場面で手袋が出てきて、
大きな場面では手袋をはずす場面が出てきます!

各キャラクターが手袋をはずす場面は、
物語が大きく動く場面となります。

探してみるとその他の場面にもキャラクターが
手袋をはずす場面があるかも知れません。

アナ雪を見る際はそのような場面を気にしてみると
よりアナ雪を楽しめると思います。

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