花のち晴れ2話で松本潤が演じる道明寺の登場シーンは本物?あらすじとネタバレ感想!




どうも、こんにちは。
足長パパです。

 

花男の続編『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』が期待うのなか放送が始まりましたね!

第一話ではなんと花男の時のF4のリーダー道明寺司が晴の回想シーンで出てきた際にはツイッターがダウン!(その後、道明寺の影響でないことが判明)するほどでした!

今回は回は松本潤さん演じる道明寺司の登場シーンは本物かやあらすじネタバレ感想などについて考察します。

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松本潤さん演じる道明寺司の登場シーンは本物

第1話では晴が幼いころに道明寺司に助けられた回想シーンで松本潤さんが演じる道明寺司の後ろ姿で出演しましたね!

これには視聴者「道明寺」や「松本潤」などがツイートされ、一時花のち晴れのキーワードが急上昇しました。

ただ、このシーンを見て道明寺司は後ろ姿でしかなく、本当に松本潤さんが出演したか疑問に思った方も多いのではないでしょうか。

 
そして、なんと第2話でも松本潤さんが演じる道明寺司が再び出演するらしいのです!

今度こそは松本潤さんが道明寺司として出演するのでしょうか。

 

第2話では晴が音をデートに誘います。

そしてデートして歩いていると晴が憧れる道明寺司の家の前にたどり着きます!

道明寺司の家の前で道明寺家のメイド頭のタマに会い、晴は道明寺司への憧れと英徳への熱い思いを語ります。

 

私の憶測でしかないのですが、松本潤さん演じる道明寺司が出演するのはここのシーンでないかと思います。

晴がメイド頭のタマに話していると、晴かタマの回想シーンとなり、そこで松本潤さん演じる道明寺司が出演するのかなと思います。

結局、回想シーンなので松本潤さんが出演はしますが、実際には花男の時の撮影しーんなので花のち晴れでは松本潤さんが実際に出演はしてなのではないかと思います。

残念ですが、第2話でも晴と道明寺司が会話するシーンはないと思います!

 
逆に第2話で本物の松本潤さん道明寺司として出演し、晴との会話などがあったとしたら第1話以上に話題になることは確実ですね!

こうなったら花男ファンや松本潤さんファン、ジャニーズファンは相当うれしいことでしょう!!

あくまで予測なのでドラマがどうなるかは放送されてみないとわかりませんが・・・。

どのシーンかわかりましたら改めて紹介したいと思います!

第一話の感想

プロローグは主人公である江戸川音の裕福だった頃の話から始まりました。

そして音が庶民の生活になった話になりましたね。

物語の導入では漫画を読んでいない人などにもとてもわかりやすく、入り込みやすいという印象を受けました。

コンビニでのバイトでもお嬢様から庶民に変わり、カップ麺を生まれて初めて見た、雑巾を絞れないなど元はお嬢様だったというのがとてもよくわかる瞬間でした。

 

コレクト5については多少演技に違和感がありましたね~。

というのもまだキャラに入り込めてない感じがありましたので、これから役に入っていき違和感のない演技になってくれればいいと期待をしています。

コレクト5の神楽木晴の注文したものを取りにいく姿、強さをアピールしているのに実は凄く気が弱いところもギャップがよいという女性も多そうです!

 

途中、晴が英徳学園の生徒を守るためにちょっかいをだしてきた3人を倒す場面はギャグのような感じもあり、笑えるところもあり、ドラマを見て疲れてしまうということもなく見やすかったのではないでしょうか。

回想部分では花男の道明寺司が出てくる場面がありましたが、ここでは友情出演で道明寺を演じていた松本潤さんが出演しました。

F4に出演した人たちはどんな風になるのか?出演をしてくれるのか?というのは放送前からとても気になっていた部分ですが、友情出演として出てくれたというのは花男をみていたという人たちも嬉しくなった部分ではないでしょうか?

松本潤さんがでてくれたことで、これからの話にF4がでるところではもしかしたら友情出演で出てくれるかもしれませんね。

 

音をパーティに誘い、庶民の音を自分の物にする予定がお金持ちがいかにすごいかを語ってしまい、肉で叩かれるというのを実写で見るのはなかなかインパクトがありましたね~。

見ながら叩かれたら痛いのだろうか?とか関係ないことを思っていました(笑)

 

序盤と終盤に出てくる馳天馬、漫画の中の人物もとても優しい感じがあり音のことを大事にしているという印象でしたが、実写のほうも優しい雰囲気が合っていると思いました。

終盤は音が婚約者がいるということを口走ってしまい、晴と天馬が出会ってしまうところで終わってしまいました。

 

内容を知っていても次の話が気になる!

そんな気持ちにさせてくれる1話だったと思います。

1話というのはこれからも見るかどうかを決める重要な話になるので、どんな内容なのかを理解しやすく出来ているのはとても好感が高いです。

【関連記事】

ドラマ花のち晴れのロケ地や撮影場所はどこ?エキストラの募集や応募方法は?

第二話のあらすじ

ネタバレになるので読みたくない方はとばして下さいね!

 

音の許婚がいることをしり、どんな人物なのか気になる晴はコレクト5の杉丸の家に行き、音の許婚がが通うライバル校である桃乃園学園のことを書いてある雑誌を手に取る。

その雑誌で馳天馬という人気のカリスマ性のある生徒がいることを知る。

さらに海斗から「馳 天馬は音の許婚である」ということを告げられ、晴は寝込んでしまった。

その晴に海斗は「それは恋だ」と告げたのだった。

しかし恋じゃないと否定をする晴。

 

杉丸から桃乃園の偵察に誘われ、桃乃園の制服をきて偵察に行くと楽しそうに生き生きとした生徒たちがいた。

その中に馳 天馬を見つけ、知らないふりをしたが、学園の生徒ではないとバレてしまい、桃乃園の生徒たちにつるし上げられそうになる。

馳 天馬が俺の客だと止め、応接室に案内され何故ここにきたのかと理由を聞かれたのだった。

晴は正直にスパイだと答えた。

帰宅中に馳天馬と自分の行動の差に落ち込む晴。

 

音のバイト先に向かいしゃがみこむと音に何故桃乃園の制服なのか?と問われる。

そしてだめか?ときく晴。

なにがだめなの?ときく音に「俺じゃだめか?」というのだった。

音のバイト先の人の家で食事をすることになり、肉体改造のために食べ過ぎて拒否反応でかゆみが出てしまう晴。

かゆいと転がる晴をみて音は笑い、二人の距離は縮まるのだった。

帰宅途中 晴は音に「おまえの人生に俺は関係ないとか言わないでほしい」と伝え去る。

 

翌日音が実は庶民であるビラがまかれていたのだった。

ビラを配る黒幕は愛莉だった。

わがままで女子から嫌われていた愛莉。

しかし、愛莉が遠足で転んだときに誰も助けてくれなかったのに晴は手を差し伸べて、背負って山まで登ってくれた。

晴のことが好きだった愛莉は晴に近づく音が許せないでいた。

音に「ビラをまいたのは晴。早く出て行け」と言い放すのだった。

 

遅れて登校してきた晴は音に「あんたの顔は見たくない!」と泣きながら言われ、驚き音を見送り、ビラを見つける。

それを見ていた愛莉が「晴のためにやったんだ」という。

しかしその態度にこれ以上やるとぼこぼこにするぞと晴は言うのだった。

 

音は馳天馬の家を訪れ英徳学園をやめることを伝えた。

婚約の条件は英徳学園に通うことだったのだ。

天馬は自由だよという音に昔はもっと笑っていた。学園をやめたらまた昔のように笑ってくれる?ときく天馬。

その頃晴と海斗は明日音の庶民狩りを行うことを決める。

 

翌日音は庶民狩りの洗礼を受けていたのだった。

殴りかかったり、水をかけたりする生徒もいた。

しかし晴は庶民狩りを悩んでいた。

音をどうしても排除できないという晴に愛莉が私がやると音のところに向い、殴り殴られ倒れている音を見つけ怒ろうとする晴の前に天馬が・・・。

「最低だな。これが英徳のやり方なのか」と天馬が音を抱きかかえ言った。

天馬は英徳に5000万の寄付をし、音は学園をやめなくてもよいという。

そして「これからは音のために生きていく」と言ったのだった。

そんな天馬をみて落ち込む晴。

音は親に決められたことだからここまでしなくてもというが、天馬はただ親に決められた許婚だと思っていないと言う。

 

落ち込む晴のところに花沢類の姿があった。

晴はこういうとき道明寺さんはどうしてたのかときくと、あいつは野生だからいろんなことの大切なものだけしかみてないよという言葉に目が覚めた晴だった。

晴の頭には音が好きだという気持ちしかなかったのだった。

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まとめ

ドラマ花のち晴れ第1話の感想と第2話のあらすじネタバレ、道明寺司の再登場について紹介しました!

一部のファンからは花男の以前の出演者の出演で話題とりはしてほしくないと批判的な意見もありますね。

松本潤さんや花男のキャラクター演じた俳優さんは第2話以降は出ることはないと思います。

ある意味第1話、第2話が貴重な放送になるかもしれないので見ておく価値はあるかもしれませんね。

第2話が放送されましたら感想などの記事を紹介したいと思います!

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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